引退トラック、荷台も相談を
2026年10月19日(月) | コメント(0)
「エンジンは不調。でも荷台はまだ使えそう」。
そんなトラックを、車両の年式だけで判断していませんか。
日本自動車リサイクル機構は10月15日、日本トラックリファインパーツ協会と連携した、トラックの架装物を対象とする解体作業見学会を案内しました。
荷台などの架装物も、業界が技術を学び合う対象になっています。
酒田市・鶴岡市の運送・建設会社の皆様、入れ替えや故障で使わなくなった車は、荷台の種類や装備、傷み具合も添えて当社へご相談ください。
車両全体の状態を確認し、部品の再利用や資源回収の視点から、残された価値を見極めます。
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